「correspondence」と「communication」の意味の違いと使い分けを解説【例文あり】

【PR】この記事には広告を含む場合があります。
「correspondence」と「communication」の意味の違いと使い分けを解説【例文あり】
  • URLをコピーしました!

英語を学習していると、似たような意味を持つ単語に出会うことがあります。「correspondence」と「communication」もそんな単語の一つで、どちらも何らかの「コミュニケーション」を表しますが、使い方やニュアンスに違いがあります。

この記事では、英語初学者の方にもわかりやすく両者の違いと使い分けのポイントを解説します。

記事の最後にTOEIC・英語学習におすすめの教材をご紹介しているので、教材を探している方は参考にしてみて下さい。

目次

「correspondence」と「communication」の基本的な違い

「correspondence」と「communication」は、コミュニケーションに関連する単語ですが、その範囲と使われ方には明確な違いがあります。

「communication」はより広い概念で、あらゆる形態の情報やメッセージのやり取りを指します。口頭での会話、身振り手振りなどの非言語コミュニケーション、文書によるやり取りなど、情報交換の方法を問わず使える言葉です。

一方、「correspondence」はより限定的で、主に手紙やメールなどの書面を通じたやり取りを指します。また、「一致」や「調和」といった意味も持っています。

つまり、「communication」は「correspondence」を包含する、より広い概念だと考えるとわかりやすいでしょう。

「correspondence」の意味と使い方

「correspondence」は、主に二つの意味で使われます。発音は「コリスポンデンス(kɔrɪˈspɑndəns)」となります。

「文通」や「通信」としての意味

「correspondence」の最も一般的な使い方は、手紙やメールを使った文書でのやり取りを指す場合です。特に継続的なやり取りを表現するときに使われます。

例文

  • I have correspondence with my friend in America.(私はアメリカの友達と文通しています。)
  • They maintained correspondence for five years.(彼らは5年間文通を続けました。)
  • All business correspondence should be kept for three years.(すべてのビジネス文書は3年間保管すべきです。)

「一致」や「調和」としての意味

もう一つの意味は、物事が互いに調和していたり、ぴったり合っていたりする様子を表す場合です。

例文

  • There is a nice correspondence between the colors in this room.(この部屋の色はうまく調和しています。)
  • I can see the correspondence between these two ideas.(これら二つのアイデアの間の関連性が見えます。)
  • The correspondence between his words and actions impressed me.(彼の言葉と行動の一致に感銘を受けました。)

「correspondence」を含む表現

「correspondence」を含むよく使われる表現としては以下のようなものがあります。

  • in correspondence with…(〜と文通している)
  • correspondence course(通信講座)
  • business correspondence(商用文書、ビジネスレター)

「communication」の意味と使い方

「communication」は、あらゆる形態の情報交換を指す幅広い概念です。発音は「コミュニケーション(kəˌmjuːnɪˈkeɪʃən)」となります。

基本的な意味と使い方

「communication」には、人々の間での情報やアイデアの交換という基本的な意味があります。これには、口頭でのやり取り、書面、ジェスチャー、技術を使った伝達など、あらゆる形式が含まれます。

例文

  • Good communication is important in a team.(チームでは良いコミュニケーションが重要です。)
  • We need better communication between parents and teachers.(親と教師の間にはより良いコミュニケーションが必要です。)
  • She has excellent communication skills.(彼女はコミュニケーション能力に優れています。)
  • Modern technology has changed our communication methods.(現代技術は私たちのコミュニケーション方法を変えました。)

「communication」を含む表現

「communication」を含むよく使われる表現には以下のようなものがあります。

  • communication skills(コミュニケーション能力)
  • means of communication(通信手段)
  • mass communication(マスコミュニケーション)
  • verbal/non-verbal communication(言語的/非言語的コミュニケーション)
  • communication breakdown(コミュニケーション不全)

「correspondence」と「communication」の違いを詳しく比較

ここでは、両者の違いをより詳細に比較していきます。

範囲の違い

「communication」と「correspondence」の最も大きな違いは、その範囲にあります。

「communication」は非常に広い概念で、人と人との間のあらゆる形態の情報交換を指します。これには対面での会話、電話、ジェスチャー、芸術表現など、すべての伝達手段が含まれます。

一方、「correspondence」は主に書面によるやり取り、特に手紙やメールなどの交換を指し、範囲が限定的です。

形式の違い

「communication」はあらゆる形式(口頭、書面、非言語など)の伝達を含みますが、「correspondence」は主に書面による形式のやり取りを指します。

例文

  • Face-to-face communication is often more effective than email.(対面でのコミュニケーションはメールよりも効果的なことが多いです。)
  • Our correspondence has been mainly through letters.(私たちのやり取りは主に手紙を通じてでした。)

使用状況の違い

「communication」は日常会話からビジネスまで、あらゆる状況で使われます。一方、「correspondence」はより形式的な文脈、特にビジネスや公式な手紙のやり取りを指すことが多いです。

例文

  • Open communication in the family helps solve problems.(家族内のオープンなコミュニケーションは問題解決に役立ちます。)
  • All official correspondence must be approved by the manager.(すべての公式文書は管理者の承認が必要です。)

相互性の違い

「correspondence」は通常、双方向のやり取りを暗示します。手紙やメールを送り、それに対する返答があるという相互関係を含みます。

一方、「communication」はより幅広く、一方向の情報伝達(例:テレビ放送)も含むことができます。

例文

  • We have been in correspondence for many years.(私たちは長年にわたって文通をしています。)
  • The news provides communication of important events.(ニュースは重要な出来事についての情報伝達を提供します。)

「correspondence」と「communication」の類似表現とその違い

「correspondence」と「communication」以外にも、似たような意味を持つ英単語がいくつかあります。ここでは、それらとの違いも解説します。

「transmission」との違い

「transmission」は、データや信号を送信するという技術的なプロセスを意味します。「communication」が情報交換全般を指すのに対し、「transmission」は特に技術的な送信過程に焦点を当てています。

例文

  • The transmission of data was successful.(データの送信は成功しました。)
  • Clear communication depends on good signal transmission.(明確なコミュニケーションは良好な信号送信に依存します。)

「networking」との違い

「networking」は、人と人とのつながりやネットワークを構築することを意味します。キャリア発展のための人脈作りや、コンピューターネットワークの構築など様々な文脈で使われます。

例文

  • Social networking has changed how we stay in touch.(ソーシャルネットワーキングは私たちの連絡方法を変えました。)
  • Good communication skills help with professional networking.(良いコミュニケーション能力は職業的なネットワーキングに役立ちます。)

「respondence」との違い

「respondence」はあまり一般的ではありませんが、特定のメッセージや要求に対する応答を指します。「correspondence」が継続的なやり取りを意味するのに対し、「respondence」は特定の問いかけへの返答という、より限定的な意味を持ちます。

例文

  • His respondence to my question was immediate.(彼の私の質問に対する返答はすぐでした。)
  • Our correspondence includes several letters and emails.(私たちの文通には複数の手紙とメールが含まれています。)

「correspondence」と「communication」の使い分け練習問題

以下の文章の空欄に「correspondence」または「communication」のどちらが適切か考えてみましょう。

  1. The ( ) between the two companies was conducted mainly via email.
  2. Good ( ) skills are essential for any job interview.
  3. I found some old ( ) from my grandfather in the attic.
  4. There is a lack of ( ) between parents and teenagers these days.
  5. She maintains regular ( ) with her pen pal in Canada.
  6. Modern technology has improved ( ) around the world.
  7. The teacher emphasized the importance of clear ( ) in the classroom.
  8. All ( ) should be addressed to the Human Resources department.
  9. There is a perfect ( ) between his words and actions.
  10. Effective ( ) can prevent many misunderstandings.
  11. I have kept all our ( ) for future reference.
  12. Non-verbal ( ) includes body language and facial expressions.
  13. The ( ) between these two theories is remarkable.
  14. The company invested in new ( ) systems last year.
  15. Written ( ) is more formal than spoken language.
  16. She is in charge of international ( ) for the organization.
  17. There is a direct ( ) between hard work and success.
  18. Digital ( ) has revolutionized how we connect with others.
  19. The secretary handles all official ( ) for the president.
  20. Effective ( ) is the key to a successful relationship.

「correspondence」と「communication」に関するよくある質問

ここでは、これらの単語に関してよく寄せられる質問にお答えします。

「correspondence」は「手紙」という意味ですか?

「correspondence」そのものは「手紙」という意味ではなく、手紙やメールなどを通じた「やり取り」や「通信」を意味します。単一の手紙は「letter」や「email」と表現するのが一般的です。「correspondence」は継続的な文書のやり取り全体を指します。

ビジネスで「correspondence」と「communication」はどう使い分けますか?

ビジネスの場面では、「correspondence」は主に公式な書面(手紙、メール、契約書など)のやり取りを指します。一方「communication」は、会議、電話、メール、対面での会話など、あらゆる形態の情報交換に使用されます。「business correspondence」という表現はビジネスレターを意味することが多いです。

「correspondence course」とは何ですか?

「correspondence course」は通信教育や通信講座を指します。従来は郵便を介して教材や課題をやり取りする形式でしたが、現在では「online course(オンラインコース)」という表現がより一般的になっています。

「communication breakdown」とはどういう意味ですか?

「communication breakdown」は、コミュニケーションの途絶や失敗を意味します。情報がうまく伝わらなかったり、誤解が生じたりして、人々の間のコミュニケーションがうまくいかなくなった状態を指します。

「correspondence」の動詞形は何ですか?

「correspondence」の動詞形は「correspond」です。「彼と文通する」は「correspond with him」と表現します。また「一致する」という意味では「correspond to」という形で使われます。例えば「This map doesn’t correspond to reality.(この地図は現実と一致していない)」のように使います。

「communication」と「communications」の違いは何ですか?

「communication」は情報交換の過程や行為を指す不可算名詞として使われることが多いです。一方、「communications」(複数形)は通信設備やシステム、通信業界などを指すことがあります。例えば、「communications network(通信ネットワーク)」や「Department of Communications(通信省)」などの表現があります。

まとめ

まとめ

「correspondence」と「communication」の意味の違いと使い分けについて、ポイントをまとめると、

  • 「communication」は広範囲なコミュニケーション全般を指し、口頭、書面、非言語など、あらゆる形式の情報交換を含む。
  • 「correspondence」はより限定的で、主に手紙やメールなどの書面によるやり取りを指す。また「一致」「調和」という意味も持つ。
  • 「correspondence」は継続的で相互的なやり取りを強調する傾向がある。
  • 「communication」はより広く一般的に使用され、「correspondence」はより形式的な文脈で使われることが多い。
  • ビジネスシーンでは、「correspondence」は公式な文書のやり取りを指すことが多い。
  • 「correspondence」の動詞形は「correspond」、「communication」の動詞形は「communicate」。
  • 「correspondence」は主に書面によるやり取りに焦点を当てるのに対し、「communication」はあらゆる形態の情報伝達を含む。
  • 両者の類似表現として「transmission」「networking」「respondence」などがあるが、それぞれニュアンスが異なる。

英語学習において、似た意味を持つ単語の違いを理解することは非常に重要です。「correspondence」と「communication」の違いを押さえて、状況に応じて適切に使い分けられるようになりましょう。

パソコンを持った女性

最後に、TOEIC・英語学習におすすめの教材をまとめてご紹介します。それぞれ特徴が違うので、ご自身の目的に沿ったものを選びましょう。

無料体験などがあるサービスもあるので、『最初はあまりお金をかけたくない・・・』という方は、まずは無料体験を利用してみるのがおすすめです。

スタディサプリENGLISH(TOEIC対策コース)

5分でできるTOEIC対策!カリスマ講師が教える最短スコアアップ法

「TOEICの勉強、何から始めたらいいかわからない…」「まとまった時間が取れない…」といった悩みを解決する、スマホで完結する学習サービスです。

コースの特徴

  • パーフェクト講義、実践問題集、TEPPAN英単語の3つの柱で構成され、TOEIC新形式にも完全対応。
  • 最短3分から学習可能で、通勤・休憩時間などのスキマ時間を有効活用できます。
  • 関先生による約5分の動画レッスンは、効率的かつ分かりやすい解説が特徴。
  • 3分でできる実力診断テストの結果に基づき、自分のレベルに合わせた学習が可能です。

高い継続率と料金

  • 学習成果が可視化され、モチベーション維持をサポートする仕組みが豊富で、継続率は91%と高い実績があります。
  • 料金は月額3,278円(税込)から。12ヶ月パックなら月額2,728円(税込)とさらにお得になります。

「効率よくTOEICスコアを上げたい」「継続して学習したい」方に最適なサービスです。

まずは7日間の無料体験でその効果をぜひ実感してください。

スタディサプリENGLISH まずは無料体験!

スタディサプリENGLISH(新日常英会話コース)

ドラマで学ぶ実用英会話!飽きずに続く、初心者のための英語学習

「英会話を始めたいけど、どこから手をつければいいの?」「レッスンに通う時間がない…」

そんな悩みを解決するのが、リクルートの「スタディサプリENGLISH 新日常英会話コース」です。

アプリの主な特徴

このアプリは、あなたのスマホ一台で、いつでもどこでも本格的な英会話学習を可能にします。

  • 【隙間時間の活用】 3分からの短時間学習ができるため、通勤中や昼休み、寝る前などの時間を有効活用できます。
  • 【実践的な学習内容】 買い物や旅行、友人との会話に役立つ日常英会話に特化したフレーズを効率よく学べます。
  • 【初心者も安心の設計】 3分の実力診断で自分のレベルを把握でき、レベルに応じたカリキュラムで無理なくステップアップできます。
  • 【高い継続率】 学習成果が可視化され、日々の進捗を確認できるため、挫折しにくい設計です。継続率は91%という実績がその効果を証明しています。

料金は月額3,278円からとリーズナブルで、長期プランならさらにお得になります。

まずは試してみたいという方のために、7日間の無料体験も用意されています。

スタディサプリENGLISH(新日常英会話コース)

スタディサプリENGLISH 新日常英会話セットプラン

スタディサプリENGLISH TOEIC(R)対策パーソナルコーチプラン

あなた専属のTOEICコーチがついに登場!最短距離で目標スコアを達成

「一人でTOEIC学習を続けるのが難しい」「効率的にスコアを上げたい」という方に最適なのが、この「スタディサプリENGLISH TOEIC(R)対策パーソナルコーチプラン」です。

受講生一人ひとりに専属コーチがつき、英語レベルや目標スコアに応じたオリジナル学習プランを作成します。コーチがあなたの弱点を徹底分析し、最短ルートでスコアアップするための効率的な学習方法を提案。

日々の学習をサポートし、進捗に応じたきめ細やかなアドバイスを提供します。疑問や不安もすぐに相談できるため、一人での勉強の不安が解消されます。

プランの主な特徴

  • 個別最適化された学習計画: 専属コーチがオリジナル学習プランを作成・調整
  • 毎日手厚いサポート体制: コーチが学習進捗を管理し、疑問や不安を解消
  • 効率的なスキマ時間学習: スマホで通勤時間などに3分からの短時間学習が可能
  • 質の高い教材: カリスマ講師による動画レッスンと豊富な実践問題で全パートを徹底対策

一人では継続が難しい方や、自分に合った学習プランで確実に進めたい方に最適なプランです。

7日間の無料体験で、この高い効果をぜひ実感してください。

スタディサプリENGLISH パーソナルコーチプラン

スタディサプリEnglish ビジネス英語コース

たった3分から始められる!忙しいビジネスパーソンのための実践英語学習

「仕事で英語が必要だけど、ビジネス英語は難しい」と感じているあなたに最適なのが「スタディサプリEnglish ビジネス英語コース」です。

このコースは、実際のビジネスシーン(会議、プレゼン、メール、電話応対など)に特化した内容で、効率的に実践的な英語力を習得できます。

コースの主な特徴

  • スマホ1台で完結:通勤時間や昼休みなどの隙間時間を活用し、3分から手軽に学習を始められます。
  • レベル別学習で着実にステップアップレベル診断機能により、自分の英語力に合わせた最適なカリキュラムが提供されます。初心者から上級者まで、無理なくステップアップが可能です。
  • 高い継続率(91%)を誇る設計:学習成果が可視化されるため、進捗を確認しながらモチベーションを維持しやすく、挫折しにくい設計になっています。

忙しい毎日でも無理なく続けられ、着実にビジネス英語力を身につけられる仕組みが整っています。

7日間の無料体験もございますので、ぜひこのコースの効果を実感してください。

スタディサプリEnglish ビジネス英語

NOVAライブステーション

自宅で臨場感あふれるグループレッスン!定額で英語漬けの環境を

「英会話スクールに通いたいけど、時間がない…」「自分のペースで学びたい…」

そんな方に最適なのが、NOVAの「NOVAライブステーション」です。

このサービスは、ご自宅にいながらNOVAの高品質なレッスンを受けられるのが最大の魅力です。パソコンやスマートフォンさえあれば、いつでもどこでも本格的な英会話レッスンを開始できます。

サービスの特徴

NOVAライブステーションは、以下の点であなたの学習を強力にサポートします。

  • 経験豊富なNOVA講師陣: 対面レッスンと同等の質の高いレッスンをリアルタイムで提供します。
  • 豊富なレッスン時間: 朝から夜まで開講しており、忙しい方のスケジュールにも柔軟に対応できます。
  • レベル別クラス分け: 初心者から上級者まで、ご自身のレベルとペースに合わせて無理なく学習が進められます。
  • 多様なコース: 日常英会話はもちろん、ビジネス英語やTOEIC対策など、目的に応じたコースが充実しています。
  • リーズナブルな料金: 通学型スクールよりも無駄がなく、経済的な料金プランとなっています。

本格的なライブレッスンで、NOVAの質の高さをぜひ実感してください。

まずは無料体験レッスンにお申し込みください。

スキマ時間・おうち時間で英会話☆NOVA LIVE STATION

見るだけでわかる!! 英語ピクト図鑑

従来の学習の「なぜ」を解決!英語学習の常識が変わる一冊

「単語や文法ばかりの学習は続かない」と感じている英語学習の初心者に、直感的な学びを提供するのが『見るだけでわかる!! 英語ピクト図鑑』です。

本書は、文字だけの説明に頼らず、分かりやすいイラストやピクトグラムを豊富に活用しています。そのため、英語の世界が一目で理解できるのが人気の理由です。

英語に苦手意識がある方や、視覚的に内容をつかみたい方に最適。イラストを見ながら単語やフレーズ、シチュエーションを自然に覚えられる構成なので、「なるほど、こういう意味か!」と腑に落ちる実感が得られます。

視覚的な学習は記憶に残りやすいため、楽しく効率よく実力を伸ばしたい方にぴったりです。

本書の特長

  • 実生活でよく使われる英単語・フレーズを、ピクトグラム付きで掲載
  • シーン別に整理され、日常の具体的な場面で使える英語を習得
  • 長文や難しい解説なしで直感的に理解できる
  • イラスト中心なので、親子で一緒に楽しみながら学習できる
  • 英語を初めて学ぶ子どもから大人まで幅広く対応

忙しい社会人や、学校英語が苦手だった大人にもおすすめです。本をパラパラとめくるだけで、使える表現がどんどん身につくので、自信を持って会話にチャレンジできます。

英会話力を短期間で伸ばしたい方や、楽しく学びたい方には、まさに”見るだけでわかる”実感を与えてくれる一冊です。

ぜひ一度手にとって、その分かりやすさと使いやすさを体感してください。英語に自信が持てない方の、新たな一歩を力強くサポートするパートナーとなるはずです。

「correspondence」と「communication」の意味の違いと使い分けを解説【例文あり】

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次