remember・remind・recallの意味の違いと使い分けを解説【例文あり】

【PR】この記事には広告を含む場合があります。
remember・remind・recallの意味の違いと使い分けを解説【例文あり】
  • URLをコピーしました!

英語で「思い出す」という概念を表現するとき、remember、remind、recallという3つの単語がよく使われます。これらは一見似ているようで、実は使い方やニュアンスに明確な違いがあります。英語初学者にとって、これらの単語の違いを理解することは、正確な英語表現への第一歩となるでしょう。

この記事では、それぞれの単語の基本的な意味から実践的な使い方まで、わかりやすく解説していきます。

記事の最後にTOEIC・英語学習におすすめの教材をご紹介しているので、教材を探している方は参考にしてみて下さい。

目次

remember・remind・recallの基本的な違い

英語で「思い出す」を表す単語には様々なものがありますが、その中でもよく使われるのがremember、remind、recallです。これらの単語にはそれぞれ異なる特徴があります。

rememberは最も一般的な「思い出す」を表す単語で、「自然に思い出す」「無意識のうちに覚えている」というニュアンスがあります。日常会話でも頻繁に使われ、英語学習の初期段階で習う基本的な単語です。

remindは「思い出させる」という意味の他動詞で、何かがきっかけとなって記憶を呼び起こさせる場合に使います。「AにBを思い出させる」という形で使われることが多いです。

recallは「意識して思い出す」「努力して思い出す」というニュアンスがあり、rememberよりもやや堅い印象の単語です。何か特定のことを記憶の中から掘り起こそうとする時に使います。

これら3つの単語はいずれも「記憶に関連する」という共通点がありますが、思い出す際の「自発性」や「努力の度合い」、また「主体が誰か」によって使い分けられます。それでは、それぞれの単語について詳しく見ていきましょう。

rememberの意味と使い方

rememberは英語の中で最も基本的な「思い出す」を表す動詞で、日常会話でも頻繁に使われます。この単語の特徴と使い方を理解しましょう。

rememberの基本的な意味

rememberは「自然に思い出す」「記憶している」という意味を持ちます。特に努力することなく、自然と記憶に残っていることや思い出せることを表現するときに使います。また、「覚えておく」「忘れないようにする」という未来に向けた意味でも使われます。

rememberの使い方と例文

rememberは様々な状況で使用できる汎用性の高い単語です。主な使い方を例文と共に見ていきましょう。

過去の出来事を思い出す

  • I remember my first day at school.(私は学校の初日を覚えています。)
  • Do you remember the trip we took last summer?(去年の夏に行った旅行を覚えていますか?)
  • She remembers meeting you at the party.(彼女はパーティーであなたに会ったことを覚えています。)

何かを記憶している状態を表す

  • I remember your telephone number.(あなたの電話番号を覚えています。)
  • He remembers the way to the station.(彼は駅への道を覚えています。)

未来のことを忘れないようにする(不定詞と共に使う)

  • Remember to bring your book tomorrow.(明日本を持ってくるのを忘れないでください。)
  • I will remember to call you tonight.(今夜あなたに電話するのを忘れないようにします。)
  • Please remember to lock the door when you leave.(出かけるときはドアに鍵をかけるのを忘れないでください。)

rememberの注意点

rememberは現在形で「覚えている」という状態を表すことが多いですが、過去形の「remembered」を使うと「思い出した」という瞬間的な行為を表します。

例文

  • I remembered his name when I saw his face.(彼の顔を見たとき、彼の名前を思い出しました。)

また、否定形の「don’t remember」や「can’t remember」は「覚えていない」「思い出せない」という意味になります。

例文

  • I don’t remember what he said.(彼が何を言ったか覚えていません。)
  • I can’t remember where I put my keys.(鍵をどこに置いたか思い出せません。)

remindの意味と使い方

remindは「思い出させる」という意味の他動詞で、何かや誰かが人に記憶を呼び起こさせる場合に使います。日本語では直訳しにくい表現ですが、実際の使い方を理解すれば簡単に使えるようになります。

remindの基本的な意味

remindは「AにBを思い出させる」という構造を持つ他動詞です。何かがきっかけとなって、人に特定のことを思い出させたり、連想させたりする場合に使います。また「忘れないように注意する」という意味合いもあります。

remindの使い方と例文

remindの使い方にはいくつかのパターンがあります。代表的なものを見ていきましょう。

remind someone of something(誰かに何かを思い出させる・連想させる)

  • This photo reminds me of my childhood.(この写真は私に子供の頃を思い出させます。)
  • She reminds me of my mother.(彼女は私に母親を思い出させます。)
  • The smell reminds him of his grandmother’s cooking.(その匂いは彼に祖母の料理を思い出させます。)

remind someone to do something(誰かに何かをするよう思い出させる)

  • Please remind me to buy milk.(牛乳を買うように私に思い出させてください。)
  • I’ll remind her to call you tomorrow.(明日あなたに電話するよう彼女に伝えておきます。)
  • My mother always reminds me to wear warm clothes.(母はいつも暖かい服を着るように私に言います。)

remind someone that…(誰かに~ということを思い出させる)

  • He reminded me that the meeting starts at 3 pm.(彼は会議が午後3時に始まることを私に思い出させました。)
  • I need to remind you that this area is non-smoking.(この場所は禁煙であることをお伝えしなければなりません。)

remindの注意点

remindは他動詞なので、必ず目的語が必要です。「remind A of B」の形で「AにBを思い出させる」、「remind A to do」の形で「Aに~するよう思い出させる」という意味になります。

また、自分自身が思い出す場合には使えません。自分で思い出す場合はrememberやrecallを使います。

recallの意味と使い方

recallは「意識的に努力して思い出す」という意味の動詞です。rememberよりもやや堅い印象があり、特定の情報や出来事を記憶から取り出そうとする場合に使います。

recallの基本的な意味

recallは自然に思い出すというよりも、記憶の中を探って情報を引き出そうとするニュアンスがあります。何か特定のことを思い出そうと意識的に努力する場面で使われます。

recallの使い方と例文

recallの基本的な使い方を例文と共に見ていきましょう。

過去の出来事を思い出す

  • I can’t recall what happened that day.(その日何が起きたのか思い出せません。)
  • She tried to recall the details of the accident.(彼女は事故の詳細を思い出そうとしました。)
  • Can you recall the name of our teacher?(私たちの先生の名前を思い出せますか?)

情報を思い出す・記憶から引き出す

  • I’m trying to recall his telephone number.(彼の電話番号を思い出そうとしています。)
  • He couldn’t recall where he had left his bag.(彼はバッグをどこに置いたか思い出せませんでした。)
  • The old man recalled his youth with a smile.(その老人は笑顔で若い頃を思い出しました。)

recallの注意点

recallは過去の出来事や事実に関してのみ使用されます。rememberと違って、未来のことや、まだ起きていないことについては使えません。そのため、不定詞と一緒に使うことはできません。

× Recall to buy milk.
○ Remember to buy milk.
(牛乳を買うのを忘れないでください。)

また、recallはやや堅い印象があるため、日常会話よりも書き言葉や正式な場面で使われることが多いです。

remember・remind・recallの類似表現についての解説

「思い出す」に関連する表現は、remember、remind、recall以外にもいくつかあります。ここでは、その他の類似表現とその違いについて解説します。

recollectの意味と使い方

recollectはrecallと非常に似ていて、「努力して思い出す」という意味を持ちます。ただし、recallよりもさらにフォーマルで文学的な印象があり、日常会話ではあまり使われません。

例文

  • I can recollect my first day at school very clearly.(学校の初日のことをとてもはっきりと思い出せます。)
  • She couldn’t recollect where she had put her glasses.(彼女はメガネをどこに置いたか思い出せませんでした。)

reminisceの意味と使い方

reminisceは「思い出に浸る」「懐かしむ」というニュアンスの動詞です。単に思い出すだけでなく、過去の楽しい経験や時間について感傷的に思い返す場合に使います。

例文

  • We sat and reminisced about our school days.(私たちは座って学生時代について懐かしく語り合いました。)
  • He likes to reminisce about his travels when he was young.(彼は若い頃の旅行について懐かしむのが好きです。)

bring back memoriesの意味と使い方

「bring back memories」は「記憶を呼び起こす」「懐かしい思い出を甦らせる」という意味のフレーズです。何かがきっかけとなって思い出が蘇る場合に使われます。

例文

  • This song brings back memories of my school days.(この曲は私の学生時代の思い出を呼び起こします。)
  • The smell of fresh bread brings back memories of my grandmother’s kitchen.(焼きたてのパンの香りは、祖母のキッチンの思い出を呼び起こします。)

remember・remind・recallの使い分け練習問題

ここでは、remember、remind、recallの使い分けを練習するための問題を20問用意しました。適切な単語を選んで、英文を完成させてください。

  1. Can you ( ) where you put your keys?
  2. This song ( ) me of my childhood.
  3. Please ( ) to turn off the lights before you leave.
  4. I can’t ( ) his name right now.
  5. She ( ) her friend to bring a notebook to class.
  6. Do you ( ) the day we first met?
  7. The teacher asked us to ( ) the poem for the next class.
  8. This picture ( ) me of my grandmother.
  9. I’m trying to ( ) what the teacher said yesterday.
  10. Please ( ) me to call my mother tonight.
  11. He couldn’t ( ) where he had parked his car.
  12. I ( ) seeing this movie before.
  13. The smell of cookies ( ) her of her childhood.
  14. Can you ( ) the details of the accident?
  15. I’ll ( ) to buy milk on my way home.
  16. She tried to ( ) the name of the book she read last year.
  17. This place ( ) me of my hometown.
  18. ( ) me to give you the book tomorrow.
  19. I can’t ( ) his phone number.
  20. Do you ( ) to bring your umbrella every day?

remember・remind・recallに関するよくある質問

rememberとrecallはどちらも「思い出す」という意味ですが、どう使い分ければいいですか?

rememberは自然に思い出す場合に使い、recallはより意識的に、努力して思い出す場合に使います。また、rememberは未来のことにも使えますが、recallは過去のことにしか使えません。日常会話ではrememberの方がよく使われます。

remindは自分で思い出すという意味ではないのですか?

いいえ、remindは「思い出させる」という他動詞です。何かや誰かが、人に何かを思い出させる場合に使います。自分自身で思い出す場合には使いません。

「思い出した!」と言いたい場合、どの表現を使えばいいですか?

「I remember now!」や「I just remembered!」、少しフォーマルに「I recall now!」という表現が使えます。突然思い出した場合は「It just came back to me!」という表現もよく使われます。

reminisceとrecollectの違いは何ですか?

reminisceは「思い出に浸る」「懐かしむ」というニュアンスで、感傷的に過去を振り返る場合に使います。recollectはrecallと似ていて「努力して思い出す」という意味ですが、より文学的でフォーマルな印象があります。

「思い出せない」と言いたい場合はどうすればいいですか?

「I can’t remember」や「I don’t remember」、「I can’t recall」という表現が使えます。より強調したい場合は「I have no recollection of…」(~の記憶がまったくない)という表現も使えます。

まとめ

まとめ

今回は、英語で「思い出す」を表現するremember、remind、recallの意味の違いと使い分けについて解説しました。ポイントをまとめると以下のようになります。

  • rememberは自然に思い出す、記憶している状態を表す最も一般的な表現。過去のことだけでなく未来のことにも使える。
  • remindは思い出させるという意味の他動詞。何かがきっかけで記憶を呼び起こす場合に使う。
  • recallは意識的に、努力して思い出す場合に使う。フォーマルな印象があり、過去のことにしか使えない。
  • recollectはrecallと似ているが、より文学的でフォーマルな表現。
  • reminisceは思い出に浸る、懐かしむというニュアンスを持つ。
  • bring back memoriesは記憶を呼び起こす、思い出が甦るという表現。

この記事を参考に、状況に応じて適切な表現を選べるようになれば、より豊かな英語表現ができるようになります。日常会話では主にrememberを使いますが、状況に応じてremindやrecallも使えるようになると、表現の幅が広がります。

ぜひ、例文や練習問題を活用して、これらの表現を使いこなせるようになってください。

パソコンを持った女性

最後に、TOEIC・英語学習におすすめの教材をまとめてご紹介します。それぞれ特徴が違うので、ご自身の目的に沿ったものを選びましょう。

無料体験などがあるサービスもあるので、『最初はあまりお金をかけたくない・・・』という方は、まずは無料体験を利用してみるのがおすすめです。

スタディサプリENGLISH(TOEIC対策コース)

5分でできるTOEIC対策!カリスマ講師が教える最短スコアアップ法

「TOEICの勉強、何から始めたらいいかわからない…」「まとまった時間が取れない…」といった悩みを解決する、スマホで完結する学習サービスです。

コースの特徴

  • パーフェクト講義、実践問題集、TEPPAN英単語の3つの柱で構成され、TOEIC新形式にも完全対応。
  • 最短3分から学習可能で、通勤・休憩時間などのスキマ時間を有効活用できます。
  • 関先生による約5分の動画レッスンは、効率的かつ分かりやすい解説が特徴。
  • 3分でできる実力診断テストの結果に基づき、自分のレベルに合わせた学習が可能です。

高い継続率と料金

  • 学習成果が可視化され、モチベーション維持をサポートする仕組みが豊富で、継続率は91%と高い実績があります。
  • 料金は月額3,278円(税込)から。12ヶ月パックなら月額2,728円(税込)とさらにお得になります。

「効率よくTOEICスコアを上げたい」「継続して学習したい」方に最適なサービスです。

まずは7日間の無料体験でその効果をぜひ実感してください。

スタディサプリENGLISH まずは無料体験!

スタディサプリENGLISH(新日常英会話コース)

ドラマで学ぶ実用英会話!飽きずに続く、初心者のための英語学習

「英会話を始めたいけど、どこから手をつければいいの?」「レッスンに通う時間がない…」

そんな悩みを解決するのが、リクルートの「スタディサプリENGLISH 新日常英会話コース」です。

アプリの主な特徴

このアプリは、あなたのスマホ一台で、いつでもどこでも本格的な英会話学習を可能にします。

  • 【隙間時間の活用】 3分からの短時間学習ができるため、通勤中や昼休み、寝る前などの時間を有効活用できます。
  • 【実践的な学習内容】 買い物や旅行、友人との会話に役立つ日常英会話に特化したフレーズを効率よく学べます。
  • 【初心者も安心の設計】 3分の実力診断で自分のレベルを把握でき、レベルに応じたカリキュラムで無理なくステップアップできます。
  • 【高い継続率】 学習成果が可視化され、日々の進捗を確認できるため、挫折しにくい設計です。継続率は91%という実績がその効果を証明しています。

料金は月額3,278円からとリーズナブルで、長期プランならさらにお得になります。

まずは試してみたいという方のために、7日間の無料体験も用意されています。

スタディサプリENGLISH(新日常英会話コース)

スタディサプリENGLISH 新日常英会話セットプラン

スタディサプリEnglish ビジネス英語コース

たった3分から始められる!忙しいビジネスパーソンのための実践英語学習

「仕事で英語が必要だけど、ビジネス英語は難しい」と感じているあなたに最適なのが「スタディサプリEnglish ビジネス英語コース」です。

このコースは、実際のビジネスシーン(会議、プレゼン、メール、電話応対など)に特化した内容で、効率的に実践的な英語力を習得できます。

コースの主な特徴

  • スマホ1台で完結:通勤時間や昼休みなどの隙間時間を活用し、3分から手軽に学習を始められます。
  • レベル別学習で着実にステップアップレベル診断機能により、自分の英語力に合わせた最適なカリキュラムが提供されます。初心者から上級者まで、無理なくステップアップが可能です。
  • 高い継続率(91%)を誇る設計:学習成果が可視化されるため、進捗を確認しながらモチベーションを維持しやすく、挫折しにくい設計になっています。

忙しい毎日でも無理なく続けられ、着実にビジネス英語力を身につけられる仕組みが整っています。

7日間の無料体験もございますので、ぜひこのコースの効果を実感してください。

スタディサプリEnglish ビジネス英語

NOVAライブステーション

自宅で臨場感あふれるグループレッスン!定額で英語漬けの環境を

「英会話スクールに通いたいけど、時間がない…」「自分のペースで学びたい…」

そんな方に最適なのが、NOVAの「NOVAライブステーション」です。

このサービスは、ご自宅にいながらNOVAの高品質なレッスンを受けられるのが最大の魅力です。パソコンやスマートフォンさえあれば、いつでもどこでも本格的な英会話レッスンを開始できます。

サービスの特徴

NOVAライブステーションは、以下の点であなたの学習を強力にサポートします。

  • 経験豊富なNOVA講師陣: 対面レッスンと同等の質の高いレッスンをリアルタイムで提供します。
  • 豊富なレッスン時間: 朝から夜まで開講しており、忙しい方のスケジュールにも柔軟に対応できます。
  • レベル別クラス分け: 初心者から上級者まで、ご自身のレベルとペースに合わせて無理なく学習が進められます。
  • 多様なコース: 日常英会話はもちろん、ビジネス英語やTOEIC対策など、目的に応じたコースが充実しています。
  • リーズナブルな料金: 通学型スクールよりも無駄がなく、経済的な料金プランとなっています。

本格的なライブレッスンで、NOVAの質の高さをぜひ実感してください。

まずは無料体験レッスンにお申し込みください。

スキマ時間・おうち時間で英会話☆NOVA LIVE STATION

見るだけでわかる!! 英語ピクト図鑑

従来の学習の「なぜ」を解決!英語学習の常識が変わる一冊

「単語や文法ばかりの学習は続かない」と感じている英語学習の初心者に、直感的な学びを提供するのが『見るだけでわかる!! 英語ピクト図鑑』です。

本書は、文字だけの説明に頼らず、分かりやすいイラストやピクトグラムを豊富に活用しています。そのため、英語の世界が一目で理解できるのが人気の理由です。

英語に苦手意識がある方や、視覚的に内容をつかみたい方に最適。イラストを見ながら単語やフレーズ、シチュエーションを自然に覚えられる構成なので、「なるほど、こういう意味か!」と腑に落ちる実感が得られます。

視覚的な学習は記憶に残りやすいため、楽しく効率よく実力を伸ばしたい方にぴったりです。

本書の特長

  • 実生活でよく使われる英単語・フレーズを、ピクトグラム付きで掲載
  • シーン別に整理され、日常の具体的な場面で使える英語を習得
  • 長文や難しい解説なしで直感的に理解できる
  • イラスト中心なので、親子で一緒に楽しみながら学習できる
  • 英語を初めて学ぶ子どもから大人まで幅広く対応

忙しい社会人や、学校英語が苦手だった大人にもおすすめです。本をパラパラとめくるだけで、使える表現がどんどん身につくので、自信を持って会話にチャレンジできます。

英会話力を短期間で伸ばしたい方や、楽しく学びたい方には、まさに”見るだけでわかる”実感を与えてくれる一冊です。

ぜひ一度手にとって、その分かりやすさと使いやすさを体感してください。英語に自信が持てない方の、新たな一歩を力強くサポートするパートナーとなるはずです。

remember・remind・recallの意味の違いと使い分けを解説【例文あり】

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次